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乳幼児育児は幸福と苦難の
ミックスジュース





授乳中の夜が辛い!
いや、暇なんてないだろ!とツッコミが聞こえてきますが、ここで思うのは「頭のヒマ」のこと。
私は長男の0歳育児中、平均3回(多い時は6回)の夜泣き対応に追われる育児をしていました。

母乳育児だったので片乳10分、両方で20分ほど授乳の時間が発生します。
そこから寝かしつけが30分〜1時間ほどかかることもザラ。

その時間何を考えているかというと、(乳首痛い...)(孤独だ...)(眠い...)(タスケテ...)など
産後の体力消耗から湧き上がる仄暗い感情。
でも誰かに代わってもらうこともできない。
黙っていると夜の闇に飲まれて狂ってしまいそうでした。

そんな中私が見つけたひとつの緩和方法として、「頭をヒマにしない」というのをお勧めします。
耳から娯楽を摂取して、
余計なこと考えんな!
物言わぬ赤ちゃんと二人きりだと、いらんことを悶々と考えてしまうものです。
つらいなとか、早く寝たいなとか、そんなことばっかり考えてしまうと自家中毒に陥って、自分自身のメンタルを攻撃してしまいます。

でも、授乳や寝かしつけは頭脳労働ではない単純作業なので、頭の中では別のことを考えていても作業できるんです。

そこでお勧めするのは「耳から娯楽を摂取する」方法。
動画も試していましたが、暗い中で視聴するため画面の光で目が痛くなったり、赤ちゃんを覚醒させてはいけないしで気を遣う一面もありました。
耳だけで楽しめるオーディブルなら、片耳だけサッとイヤホンを挿してしまえはあとは楽しめます。

こどもの寝かしつけや、車での移動中にも便利!
クッタクタに疲れている時の寝かしつけにも便利
子供がもう少し大きくなって、3歳くらいになると絵本読んでって可愛くお願いされますよね。
でもこっちは仕事や家事でクッタクタに疲れて、(早く寝てくれ)としか思えない時もありますよね。
そんな時もオーディブルを寝室で流して、子供と二人で寝っ転がって聴くんです。
自分が読んでないから、お話の途中でちょっと会話したりも簡単。
動画だと目がギンギンに冴えてしまうので、音声のみというのもいいですね。

車での移動中も!
車での移動中、ずーーっと話しかけられて運転に集中できない...
YouTubeばっかり見せているがどうなのかと心配になる...
そんな時にオーディブルを導入してみるのはいかがでしょう。
外の景色も見られるし、人の話を聞く練習もできるし一石二鳥。

初月無料でお試しもできるので、気になったら使ってみて!
オーディブルはアマゾンのサービスなので品質も高く、生のナレーションで読み上げがされるため耳馴染みもGOOD。
一ヶ月間は無料なので、まずはお試しでガンガン活用してみてください。
初月無料リンクは↑コチラ。
ガンガン使ってみよう。
